青森・東北

竜泊ラインのドライブ・ツーリング|眺瞰台と龍飛崎、通行時期と宿の選び方

小泊から眺瞰台を越え、龍飛崎へ走る竜泊ライン。メバル膳、灯台と階段国道の巡り方、冬季閉鎖、海峡の温泉やバイクの屋根下駐車を相談できる宿など4軒を紹介します。

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津軽半島の海と曲がりくねる道をイメージした写真調の生成画像と竜泊ラインの文字

ルートの基本情報

ベストシーズン
冬季閉鎖解除後の春から秋。例年の閉鎖目安は11月中旬〜4月下旬で、年度・区間により変動
必要時間
小泊〜龍飛崎は通過だけなら約40分が目安。眺瞰台と食事・散策を入れるなら半日
おすすめの向き
道の駅こどまり→海岸の七ツ滝→眺瞰台→龍飛崎。逆向きも可
道路難易度
海沿いから峠へ上るカーブ、狭い箇所、海風、冬季閉鎖。給油は手前で
最大の見どころ
小泊のメバル膳、七ツ滝、眺瞰台から見下ろす曲線、龍飛崎と階段国道
泊まる場所
岬の朝なら龍飛崎、静かな湯なら稲垣、夕食や翌日の移動なら五所川原

出発前に青森県|道路の通行規制情報を確認(本文の最終確認:2026年10月6日)

この記事で旅を決める
  1. 海岸から峠へ。小泊発で走る順番
  2. 道の駅こどまりと七ツ滝:海沿いで一度降りる
  3. 眺瞰台:走った道を上から見る
  4. 龍飛崎:灯台と「歩く国道」を楽しむ
  5. 走れる時期は、出発当日の道路情報で決める
  6. 日帰りなら早めに出発。一泊なら翌朝の場所から選ぶ
  7. 岬と津軽平野で選ぶ4軒の宿
  8. 海から峠へ。眺瞰台で振り返る旅を

海を横に見ながら小泊を出て、山へ向かってカーブを上る。眺瞰台に着くと、今走ってきた道が斜面を縫い、その向こうに日本海が広がります。竜泊ラインは、海岸を走る気持ちよさと、峠から道を見下ろす楽しさを一度に味わえるルートです!

小泊でメバルを食べ、七ツ滝に寄り、龍飛崎で灯台と階段国道を歩く。さらに一泊するなら、海峡を眺める温泉や、津軽平野で郷土料理を楽しむ夜も待っています。小泊から北上する順番で、立ち寄りと通行時期、過ごし方の違う4軒の宿を案内します。

小泊から眺瞰台を越え、龍飛崎へ向かう地図

Googleマップで道の駅こどまりから眺瞰台を経て龍飛崎へ向かう経路を見る

海岸から峠へ。小泊発で走る順番

竜泊ラインは、津軽半島の小泊と龍飛崎を結ぶ国道339号の一部。青森県の公式観光案内では約20kmのドライブルートとして紹介され、通行料金は無料です。ここでは、海沿いから山へ上り、岬へ下る景色の変化を楽しめる小泊発をおすすめします。

道の駅こどまりを出ると、日本海に面した岩肌の道へ。七ツ滝を過ぎ、海岸を離れた先では、山の斜面を折り返すカーブが続きます。眺瞰台で展望を楽しんだら、龍飛崎へ。岬に泊まった翌朝など、逆向きに走って小泊で昼食を取る旅にも使えます。

竜泊ラインの山肌を曲がる道路と日本海

日本海に面した斜面を進む竜泊ライン

中泊町のアクセス案内では、龍飛崎〜小泊の乗用車移動は約40分。これは食事や展望所の散策を含まない目安です。七ツ滝と眺瞰台、岬の散策まで楽しむなら、小泊に着いてから半日ほどあると、走る時間に散策も加えられます。同案内によると、五所川原市〜小泊の車移動は別に約60分かかります。

楽しみたいこと 時間の取り方
海岸と峠を走る 小泊〜龍飛崎の車移動約40分に、展望所での停車時間を追加
昼食と名所を巡る 小泊で食事を取り、七ツ滝・眺瞰台・龍飛崎で半日を予定
五所川原から日帰り 小泊までの往復も含め、一日の行程として計画
温泉の一泊と組み合わせる 岬泊なら翌朝も海峡へ。稲垣・五所川原泊なら翌日は津軽平野へ

眺瞰台の標高は475m。海岸から短い距離で高度を上げるため、峠では風や肌寒さを感じることがあります。二輪は防風の上着を用意し、連続するカーブや濡れた路面では落ち着いたペースで。車も道幅の狭いところでは対向車に気を配り、眺めを楽しむのは駐車場へ着いてからです。

約40分は走行の目安。昼食、眺瞰台の階段、龍飛崎の散策を別に取ると、この道の楽しみを急がず拾えます。

道の駅こどまりと七ツ滝:海沿いで一度降りる

小泊側の出発点は、道の駅こどまり「ポントマリ」。物産販売所には、ヤリイカやメバルなど小泊の海産物を使った品が並びます。海沿いを走る前に地元の味を見ておくと、車窓に広がる海も少し身近に感じられそうですね。

昼食に選びたいのが、館内のレストラン竜泊で提供する「中泊メバル膳」。小泊で水揚げされたウスメバルを、刺身や煮付けで味わう御膳です。ひとつの魚を違う食べ方で楽しめるので、昼食そのものを旅の目的にしてもいいですね!

県の案内では、物産販売所は9〜17時、レストランは11〜15時でラストオーダーは14時45分。昼食を遅らせすぎず、11時台に立ち寄ってから北へ進むと、その後の観光にも時間を使えます。道の駅は例年11月上旬〜4月中旬に冬季休業するため、春と晩秋は道路と施設の営業をそれぞれ確認してください。

海岸を北へ進んだところにある七ツ滝は、七段の断崖を流れ下る滝です。広い海を見てきた後に、岩のすぐそばを伝う水へ目を移すと、景色の大きさが変わります。山道に入る前の短い立ち寄りに向く場所です。停車場所は現地の案内に従い、車道をふさがない場所から見学してください。

給油と飲み物の準備は、小泊に入るまでの町で済ませておくのがおすすめ。海岸から峠へは、景色を楽しみながら立ち寄りを選べます。

眺瞰台:走った道を上から見る

海岸を離れ、カーブをいくつも上った先が眺瞰台(ちょうかんだい)です。駐車場から展望所への階段を上ると、山肌に沿った道路の曲がり方が見えてきます。車窓やヘルメット越しには見えなかった道の全体像に出会える、竜泊ラインらしい場所です。

眺瞰台から見下ろす国道339号のカーブ

眺瞰台から見渡す山の斜面と国道339号

視界の開けた日は、北に龍飛崎と津軽海峡、その向こうに北海道の松前半島。南には岩木山を望めることもあります。海岸で横に見ていた海が、ここでは山並みの向こうへ大きく広がります。走ってきた道を見下ろしてから、これから向かう岬を探す。その順番で眺めると、次の区間がもっと楽しみになります!

展望所の公式観光案内では、駐車場とトイレを案内し、利用は無料です。旅程では階段の往復と写真に20〜30分ほどを取るとよいでしょう。これは散策のための時間配分です。霧で見通しが利かない日は、展望を待ち続けず、岬や宿で過ごす時間へ回す選択もできます。

龍飛崎:灯台と「歩く国道」を楽しむ

眺瞰台から北へ下った先が龍飛崎です。日本海側の海岸と山道を走ってきた旅が、津軽海峡を望む岬へつながります。周辺の駐車場に車やバイクを置いたら、まずは白い龍飛埼灯台のあるほうへ歩いてみましょう。

津軽海峡に面した龍飛埼灯台

龍飛崎に立つ白い龍飛埼灯台

龍飛崎の公式観光案内によると、晴れた日には北海道の松前半島や函館山が見えることも。海の向こうに陸地を見つけると、津軽半島の先まで来たことが実感できそうです。近くの「津軽海峡・冬景色」歌謡碑も、岬を歩くときの立ち寄り先になります。

もう一つの名所は、階段国道339号。362段、標高差約70mの歩行者専用区間で、車やバイクでは通れません。 龍飛漁港側へ下りると、帰りはその分を上り返すことになります。灯台と階段の入口を中心に巡るなら短い散策に。海辺まで歩くなら、帰りの上りに使う体力と時間も必要です。

龍飛崎の階段国道へ向かう歩道

階段国道へ続く龍飛崎の歩道

岬での散策は、まず1時間ほどを確保し、階段国道を往復するなら歩く分を長めに取る計画がおすすめです。冬季は階段国道が閉鎖されるほか、風の強さによっても歩きやすさが変わります。ライディングブーツで歩く人も、段差の上り下りを見込んでおくと、岬に着いてから無理なく楽しめます。

走れる時期は、出発当日の道路情報で決める

竜泊ラインは冬季閉鎖があります。観光案内の目安は11月中旬〜4月下旬ですが、年によって解除日は変わります。青森県の2026年春の資料では、小泊側8.7kmは4月1日、龍飛側11.0kmは4月15日に解除。龍飛側は当初の予定より早い解除でした。

10月22日に確認した青森県の資料一覧では、今秋の閉鎖予定資料を確認できませんでした。出発日は県の道路規制案内から青森みち情報へ進み、小泊〜眺瞰台〜龍飛側の規制を確認してください。工事や悪天候の規制、現地の案内も確認します。

閉鎖中は、竜泊ラインを抜ける行程では組めません。龍飛崎の宿へ向かう旅と、眺瞰台を通るドライブは別に考え、その日に通れる道から宿への経路を確かめてください。秋の一日は短いため、五所川原や稲垣まで戻る日は、山道を明るいうちに抜ければ、宿へ着いてから夕食まで落ち着いて過ごせます。

日帰りなら早めに出発。一泊なら翌朝の場所から選ぶ

五所川原からなら、朝に出発して小泊で早めの昼食、その後に海岸と峠を回る一日が組めます。次の表は、小泊で11時台に昼食を取る場合の時間配分例です。店の混雑や道路状況に合わせて、立ち寄る時間を調整してください。

時間帯の目安 過ごし方
午前 五所川原から小泊へ。町で給油し、道の駅で物産を見る
11時台 レストラン竜泊でメバル膳などの昼食
正午〜13時台 七ツ滝に寄り、眺瞰台で階段を上って展望を楽しむ
13時台後半〜14時台 龍飛崎で灯台・歌謡碑・階段国道を散策
午後 日帰りは小泊経由で五所川原へ。岬泊は宿へ入り、夕食前に温泉へ

同じ道を戻ると、往路とは違う向きに海や山が見えます。岬を14時台に出るつもりで散策時間を決めておけば、小泊でひと息入れてから南へ戻れます。日没時刻は旅行日に合わせて確かめてください。

一泊なら、どこで翌朝を迎えたいかを先に決めると、旅の続け方が見えてきます。龍飛崎に泊まれば、海峡の眺めと朝風呂が翌朝の楽しみに。稲垣温泉へ南下すれば、庭園のある宿で源泉かけ流しの湯を楽しめます。五所川原なら、郷土料理の夕食や町での買い物を組み合わせ、翌日は津軽平野へ出発できます。

五所川原で前泊し、朝食後に北へ向かう形も便利です。長距離移動の日と竜泊ラインを走る日を分ければ、昼食も展望台も急がず選べます。逆に岬の散策を長く楽しみたい日は、龍飛崎に泊まれば、南へ戻る移動を翌日に回せます。

岬と津軽平野で選ぶ4軒の宿

龍飛崎の景色を朝まで楽しむ宿、庭園と湯を味わう温泉宿、五所川原の町で食事や買い物を楽しめるホテル。前後の移動だけでなく、夕食・お風呂・部屋で過ごす時間から選んだ4軒です。

一泊で楽しみたいこと 宿
海峡を眺める露天風呂と、あわび・帆立の夕食 龍飛崎温泉 ホテル竜飛
源泉かけ流しの湯と、庭園のある和風の宿 稲垣温泉ホテル花月亭
町なかの天然温泉と岩木山を望む朝食、二輪の屋根下駐車を相談 ホテルサンルート五所川原
津軽の郷土料理と、立佞武多をテーマにした客室 パークイン五所川原エルムシティ

バイクの屋根下駐車を希望するなら、宿自身が事前相談を案内しているサンルート五所川原が候補です。ホテル竜飛は二輪向けにも屋根付きスペースがないと明記しています。花月亭とパークインの二輪の置き場所・屋根・保管方法は公開案内で確認できていないため、必要な条件を予約前に尋ねてください。

龍飛崎温泉 ホテル竜飛

海峡の景色を、露天風呂でも翌朝の部屋でも楽しみたい人に。 龍飛崎のすぐそばに建つホテル竜飛は、岬まで来た一日をその場で締めくくれる宿です。灯台や階段国道を訪ねた後は、長く走り戻らずにチェックイン。荷物を置いたら、まず海の見える湯へ向かいたくなりますね。

大浴場と露天風呂は津軽海峡に面し、天気がよければ北海道の山並みも望めます。宿の公式サイトによると、宿泊者の入浴時間は15〜23時と翌朝5時30分〜9時です。夕食前の明るい海と、朝の海を見比べる過ごし方ができます。

夕食には、あわびと帆立の陶板焼き、倉石牛を味わうプラン、舟盛りとつがる豚の陶板焼きを組み合わせたコースなどがあります。昼は小泊のメバル、夜は岬で貝や地元の肉。食事まで津軽の旅が続くのがうれしいところです! 朝食も和朝食のほか、海鮮丼や朝ラーメンを選べるプランがあるので、献立と食事条件から選べます。

客室は、10畳に広縁が付いた津軽海峡側の和室や、ベッドと畳を組み合わせた和洋室など。和洋室には海峡側と山側があり、全室が同じ眺めではありません。部屋でも海峡を眺めたいなら、客室名の「津軽海峡側」を選ぶのがポイントです。

駐車場は屋外・屋根なしの無料70台で予約不要。公式の二輪向け注意事項では、屋根付き駐車スペースがなく、高台で年間を通して風が強いことを案内しています。バイクの雨よけを必須にする人は、宿選びの段階でこの条件を確認してください。

稲垣温泉ホテル花月亭

海と山を走った後は、庭園のある宿で湯にゆっくり浸かりたい人に。 つがる市稲垣町にある花月亭は、龍飛崎から南へ戻り、津軽平野で一泊する旅に合います。岬の散策を午後の早い時間に終えれば、宿では夕食前にも入浴を楽しめます。

公式案内では100%源泉かけ流しを掲げ、館内には大浴場・露天風呂・貸切風呂があります。露天風呂の周りには季節の木々があり、敷地の庭園も春の桜、新緑、秋の色づきと表情を変えます。海の眺めを満喫した日の終わりに、今度は庭と湯を楽しむ一泊です。

客室は本館の和室のほか、庭園を眺める離れの特別室も選べます。「ききょうの間」には、青森ひば・秋田杉と御影石を使った浴室があり、部屋でも源泉かけ流しの湯を楽しめます。通常の和室と特別室では設備が違うので、部屋風呂を目当てにする場合は客室指定で選んでください。

夕食は魚や郷土料理、山菜・野菜を取り入れた和食膳を公式に紹介しています。2026年8月には、つがる市で造られたクラフトビールの提供も開始。車やバイクを置いてから、地元の一杯を食事に添える夜も楽しみです。料理は一例なので、食事付きプランの内容と、夕食までに着けるかを予約時に確かめてください。

ホテルサンルート五所川原

バイクの屋根下駐車を相談できる宿で、町なかの温泉と朝食も楽しみたい人に。 五所川原駅から徒歩約3分のホテルです。竜泊ラインから戻って一泊する使い方はもちろん、前泊して翌朝に小泊を目指す旅にも向いています。

二輪の駐車については、ホテル自身の公開回答で、事前連絡があれば、できる限り屋根下を確保すると案内しています。2025年6月16日の宿の返信で、屋根下の確約ではありません。宿のプラン説明でもバイク利用は事前連絡を求めています。予約時に台数を伝え、当日の場所や料金、路面・施錠条件を相談してください。

館内3階には天然温泉の浴場があります。山道を走った日は、町に着いてからもうひと風呂。翌朝は最上階のレストラン「サンエース」へ上がり、津軽平野や岩木山を望みながら和洋ビュッフェを楽しめます。朝食は6時30分からなので、朝のうちに北へ向かう日も、食べてから出発できます。

客室は一人旅用のシングル、ダブル、ツインがあります。シングルにも12㎡と14㎡があるため、荷物を広げて休みたい人は、広めの部屋を選べます。館内のディナーは17時から。2026年10月11日に開始時刻が変更されています。日・祝日は20時30分閉店、ラストオーダー20時なので、帰着予定に合わせて利用してください。

パークイン五所川原エルムシティ

旅先らしい夕食と、少し楽しい部屋選びをしたい人に。 ELMショッピングセンターの向かいにあるホテルです。公式FAQでは五所川原ICから車で約7分。五所川原で買い物をしてから泊まり、翌朝に津軽半島へ向かう前泊にも合います。

館内レストラン「赤〜いりんご」の夕食には、野菜や山菜を細かく刻んだ「けの汁」、十三湖のしじみ汁、帆立を使う貝焼き味噌など、津軽の料理が並びます。食べたい郷土料理を少しずつ選べるほか、御膳や定食もあります。海岸から戻った夜に、内陸の町でも土地の味を楽しめます。

ディナーは17時〜21時30分、ラストオーダー21時。レストランの案内では日曜・月曜の夕食営業は休みなので、館内で食べたい人は、営業する曜日と宿泊日を合わせて予約できます。朝食は6時30分からの和洋バイキングで、地元食材を使った料理を案内しています。

客室は全室にサータ社製マットレスを採用し、シングルから24㎡のスーペリアツインまで選べます。五所川原らしさで選ぶなら、1室限定の「立佞武多コンセプトルーム」も候補。ベッドボードに「かぐや」、窓枠に「素戔嗚尊」と「閻魔」の一部を取り入れた部屋で、祭りの意匠に囲まれる一泊ができます。

駐車場はホテル周囲の屋外100台が無料で、予約は受け付けていません。車で出入りしやすい拠点を選び、食事や買い物も組み合わせたい旅に向く一軒です。

海から峠へ。眺瞰台で振り返る旅を

小泊でメバルを味わい、海岸の七ツ滝に寄り、眺瞰台から道を振り返る。その先の龍飛崎では、白い灯台と津軽海峡が待っています。竜泊ラインは短い距離の中で、海・山・岬と眺めの変化を楽しめる道です。

海峡を望む温泉に泊まるか、庭園の湯へ戻るか、五所川原で郷土料理を楽しむか。走った後の一泊も選んで、津軽半島の景色と味を一緒に楽しみに出かけましょう!

写真クレジット

本文の4点は現地で撮影された写真です。構図を保って縮小し、WebPへ変換しています。

一泊するなら、この2軒

希望日の空室・宿泊プランは各予約サイトで確認できます。

ほかの宿も詳しく見る →

参考資料・出典

道路・施設・宿泊情報は2026年10月6日確認。通行規制や営業状況、宿泊条件は利用前に各公式案内で確認してください。

  1. 中泊町|小泊地域へのアクセス(確認日:2026年10月6日)
  2. 青森県公式観光|竜泊ライン(確認日:2026年10月6日)
  3. 青森県公式観光|竜泊ライン絶景ドライブ旅(確認日:2026年10月6日)
  4. 青森県公式観光|道の駅こどまり(確認日:2026年10月6日)
  5. 中泊町文化観光交流協会|七ツ滝(確認日:2026年10月6日)
  6. 青森県公式観光|眺瞰台(確認日:2026年10月6日)
  7. 青森県公式観光|龍飛崎(確認日:2026年10月6日)
  8. 青森県公式観光|階段国道339号(確認日:2026年10月6日)
  9. 青森県|道路の通行規制情報(確認日:2026年10月6日)
  10. 青森県|冬期閉鎖及び解除資料一覧(確認日:2026年10月22日)
  11. 青森県|2026年4月15日冬期閉鎖解除資料(確認日:2026年10月6日)
  12. ホテル竜飛|温泉(確認日:2026年10月6日)
  13. ホテル竜飛|料理(確認日:2026年10月6日)
  14. ホテル竜飛|客室(確認日:2026年10月6日)
  15. ホテル竜飛|施設・駐車場(確認日:2026年10月6日)
  16. ホテル竜飛|二輪の駐車・アクセス(確認日:2026年10月6日)
  17. 稲垣温泉ホテル花月亭|公式(確認日:2026年10月6日)
  18. 稲垣温泉ホテル花月亭|浴場・客室・料理(確認日:2026年10月6日)
  19. 稲垣温泉ホテル花月亭|地元のクラフトビール(確認日:2026年10月6日)
  20. ホテルサンルート五所川原|施設・客室・レストラン(確認日:2026年10月6日)
  21. ホテルサンルート五所川原|バイク駐車に関する宿の回答(確認日:2026年10月6日)
  22. ホテルサンルート五所川原|バイク事前連絡の宿泊プラン(確認日:2026年10月6日)
  23. ホテルサンルート五所川原|2026年10月11日からのレストラン営業時間(確認日:2026年10月22日)
  24. パークイン五所川原エルムシティ|レストラン(確認日:2026年10月6日)
  25. パークイン五所川原エルムシティ|客室(確認日:2026年10月6日)
  26. パークイン五所川原エルムシティ|FAQ(確認日:2026年10月6日)