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芦ノ湖スカイラインのドライブガイド|料金・展望台と湖畔の宿泊計画

芦ノ湖スカイラインの現行料金、現金払い、125cc以下の通行制限を整理。富士山を望む走行方向、展望台、箱根のほかの有料道路との違いと湖畔泊の組み方を案内します。

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芦ノ湖スカイラインの風景をイメージした写真調の生成画像。料金・見どころ・旅程・宿泊を案内

ルートの基本情報

ベストシーズン
晴れて視界のよい日。冬は積雪・凍結と規制を確認
必要時間
走行20〜30分、展望・休憩込み1.5〜2.5時間目安
おすすめの向き
箱根峠側から北上し、富士山方向の展望を楽しむ
道路難易度
カーブ・霧・横風。125cc以下は不可
最大の見どころ
尾根の道、杓子峠・三国峠と富士山
泊まる場所
湖畔は箱根町・湖尻、客室風呂は仙石原、温泉と保管は宮ノ下

出発前に芦ノ湖スカイライン 道路情報を確認(本文の最終確認:2026年10月6日)

この記事で旅を決める
  1. 料金と営業時間|現金を用意して出発
  2. 箱根峠から北へ|出口は次に行きたい場所で選ぶ
  3. 昼食は、山のレストハウスか湖畔か
  4. 山から見た芦ノ湖を、湖畔でも楽しむ
  5. 箱根のほかの有料道路と、どう組み合わせる?
  6. 車・バイクで走る前に|燃料と山の天気を確認
  7. 半日と1泊2日、どちらで楽しむ?
  8. 旅の目的で選ぶ4軒の宿
  9. 富士山を眺めたら、湖畔でひと休み

芦ノ湖の西側の尾根を走り、富士山と箱根の山々を眺める芦ノ湖スカイライン。展望台でひと息ついたら、湖畔でランチや温泉を楽しみませんか? 山の上と湖のそばで、違う箱根の景色に出会える道です。

走行だけなら20〜30分、展望と休憩を含めるなら1.5〜2.5時間が計画の目安です。箱根峠側から北へ走り、湖尻へ下りる半日コースを基本に、湖畔泊や仙石原・宮ノ下の温泉泊を組み合わせられます。

芦ノ湖スカイラインの位置

Googleマップで芦ノ湖スカイラインを見る

料金と営業時間|現金を用意して出発

芦ノ湖スカイラインは、箱根峠と湖尻峠を結ぶ本線9.0kmと、湖尻峠から湖尻水門へ下りる湖尻線1.7kmからなる有料道路です。全長10.7kmは、この2区間を合わせた距離です。

項目 2026年10月6日確認の案内
本線・普通車/軽自動車 1,000円。続けて湖尻線を通る場合も本線料金
本線・二輪 126cc以上500円。続けて湖尻線を通る場合も本線料金
湖尻線のみ 普通車・軽自動車・126cc以上の二輪は200円
営業時間 7〜19時
営業時間外 本線は通行止め、湖尻線は無料開放
支払い 現金。クレジットカード・電子マネー・QRコードは利用不可
通行条件 125cc以下の二輪、自転車、歩行者は通行不可
最高速度 40km/h

料金は税込です。公式の通行案内では、本線だけの利用と、本線・湖尻線を続けて通る利用は同じ料金です。湖尻峠から北へ続く箱根スカイラインは別の道路で、別料金です。

積雪・凍結や悪天候などによる規制は、道路公式サイトの当日の情報で確かめます。湖尻線が無料開放される時間帯も、125cc以下の二輪などは通行できません。

午後に走る日は、展望台の滞在に加え、19時までに本線を出る時間を確保します。 秋冬は営業終了より早く日が暮れます。宿の夕食を楽しむなら、閉門時刻だけでなく到着予定から逆算すると、ゆったり過ごせます。

箱根峠から北へ|出口は次に行きたい場所で選ぶ

箱根峠側入口 → 杓子峠・三国峠などの展望地点 → 湖尻峠 → 湖尻線で芦ノ湖畔へ、または箱根スカイラインで御殿場方面へ

箱根町側へ泊まる日と、湖尻・仙石原へ泊まる日では、その後の移動が変わります。宿の場所まで地図でつないでおくと、出口を決められます。

道路会社のよくある質問では、富士山を眺める走行方向として、箱根峠料金所から御殿場方面への北上を紹介しています。晴れた日は展望への期待が高まりますね! ただし、カーブや木々で見える方向は変わるため、景色は、駐車できる展望地点でゆっくり楽しみましょう。

北側から南へ走ることもできます。御殿場方面から入り、箱根町側の湖畔へ下りて泊まるなら南下も自然な組み方です。富士山の見え方だけでなく、出発地と宿までの流れに合う方向を選んでください。

尾根に沿って続く、箱根らしい山の道

箱根の尾根に沿って延びる芦ノ湖スカイライン

芦ノ湖スカイライン

緑の斜面に沿って道が曲がり、その先にまた山が重なる。尾根をたどる景色が、この道の楽しさです。長距離を走らなくても山に来た気分を味わえ、湖畔観光の前後にドライブを加えたい人にも向いています。

同じ区間でも、雲や光の加減で遠景の見え方は変わります。展望台を次々に移動するより、気に入った場所で一度車やバイクを降りると、空気の冷たさや草木の香りも感じられます。風を感じながら山並みを眺める時間も、予定に入れておきたいですね。

杓子峠・三国峠で、富士山を眺める

杓子峠と三国峠は、富士山を望む代表的な展望地点です。公式の施設案内によると、どちらも無料駐車場があります。視界がよい日は、南アルプスや駿河湾、伊豆半島へも眺めが広がります。

写真を撮りながら眺めるなら、各15〜20分ほどを計画の目安に。富士山が雲に隠れていても、箱根の尾根や遠くの海へ目を向けると、別の景色を楽しめます。長く待つより、湖畔の昼食や温泉へ向かうのもよい選択です。

湖と尾根を見比べるのも楽しい

芦ノ湖スカイラインの尾根道と、木々の向こうの芦ノ湖

芦ノ湖と西側の尾根

富士山方向の遠望に加え、芦ノ湖が山に囲まれている様子を見られるのも、この道の魅力です。尾根道と湖を見渡したこの写真からも、湖畔とは違う箱根の地形がよく分かります。

湖の景色を楽しみながら休憩するなら、道路沿いのレストハウス「レイクビュー」も候補に。店の横の展望台からは、芦ノ湖と対岸の駒ケ岳を見渡せます。飲み物やソフトクリームでひと息ついてから、次へ向かうのもいいですね!

昼食は、山のレストハウスか湖畔か

道路沿いには「レイクビュー」と「フジビュー」があります。公式サイトによると、営業時間はどちらも9〜17時です。道路の営業時間とは異なるので、早朝や夕方の食事を当てにせず、利用日は店舗の案内も確認してください。

レイクビューでは、うどん・そばや高原ソフトクリームを味わえます。芦ノ湖を眺めながら休憩したいときに立ち寄れます。一方、フジビューは駿河湾を望むレストハウス。芦ノ湖カレーやカツカレーなど、昼食をしっかり取りたいときの候補になります。

湖畔でランチにするなら、山上は短い休憩にして、下りてから食事の時間を取ります。箱根町・元箱根側で散策をするのか、湖尻・桃源台から船やロープウェイへ乗るのかで、食事を取る場所も変わります。ホテルのレストランを利用する場合は、昼営業と予約の条件を確認します。

夕食付きの宿へ泊まる日は、昼食を遅くしすぎないのもポイント。展望を楽しんだ後は宿でひと風呂、そして夕食へ。短いドライブでも、温泉と食事まで楽しめば充実した一泊になります!

山から見た芦ノ湖を、湖畔でも楽しむ

芦ノ湖スカイラインから望む芦ノ湖と神山

芦ノ湖スカイラインから望む芦ノ湖と神山

西側の道から見る芦ノ湖は、対岸の山々と一緒に眺められる景色。湖畔へ下りると、今度は近くで水面や行き交う船を楽しめます。山上の展望だけで一日を終えず、湖のそばを少し歩く時間もつくってみませんか?

湖尻線で下りた先は、芦ノ湖の北側です。桃源台周辺で過ごすならそのまま湖畔へ。箱根神社や箱根町・元箱根側へ向かう場合は、さらに移動時間が必要です。道路の全長10.7kmに加え、湖畔を移動する時間も見込みます。

芦ノ湖の水面と箱根神社の鳥居、遠くの富士山

芦ノ湖・箱根神社・富士山

元箱根側では、湖畔の散策や箱根神社への参拝を組み合わせられます。写真は芦ノ湖と箱根神社、富士山を見渡した景色です。湖畔を歩くときは場所ごとに違う眺めを楽しみ、参拝や駐車待ちの時間も見込んでおくと余裕ができます。

船やロープウェイを予定に入れる日は、運行時間や天候による変更も確認を。山道を走る日と、湖畔で歩く・乗る観光をする日を分けると、同乗者もゆっくり楽しめます。

箱根のほかの有料道路と、どう組み合わせる?

道路 この旅での使い方
芦ノ湖スカイライン 芦ノ湖西側の尾根と、富士山方向の展望を楽しむ
箱根スカイライン 湖尻峠から北へ、御殿場方面につなぐ。別料金
アネスト岩田ターンパイク箱根 小田原側と大観山方面を結ぶルートとして検討。別料金
伊豆スカイライン 箱根から南へ旅を延ばす際の候補。別料金

初めてなら、芦ノ湖スカイラインと湖畔の散策を組み合わせるだけでも半日を楽しめます。さらに走りたい人は、帰る方向にある道路を一本加える方法もあります。箱根スカイラインの営業時間や料金は、静岡県道路公社の案内で別に確認してください。

伊豆へ一泊でつなぐなら、箱根から伊豆の1泊2日プランも参考に。出入口までの一般道と、観光で停車する時間を加えて計画すると、宿の夕食時刻に合わせて到着できます。

車・バイクで走る前に|燃料と山の天気を確認

料金所へ向かう前に、現金と燃料を確かめます。給油は箱根へ上がる前の市街地などで済ませ、宿や帰路までの距離も含めて余裕を持たせます。トイレは公式FAQで箱根峠料金所の入口付近に案内されています。

山上では霧や横風、濡れた路面に注意が必要です。特にバイクは気温差に備える上着を用意し、駐車するときは傾斜や路面の状態を確かめてください。積雪や凍結のおそれがある日は、規制情報と装備を確認し、無理な走行は避けます。

景色を見るための停車は駐車場へ。125cc以下のバイクで箱根を回る人は、本線・湖尻線の両方を使わず、車両で通行できる一般道でルートを組みます。

半日と1泊2日、どちらで楽しむ?

半日なら、展望と湖畔ランチを一組に

午前中に箱根峠側から入り、杓子峠・三国峠で景色を楽しみ、湖尻線から芦ノ湖へ。昼食の後に短い散策を加える流れです。山道の走行と展望・休憩に1.5〜2.5時間、その後の湖畔への移動、食事、駐車待ちを別に見込みます。

富士山が見えない日は、展望台の滞在を短くして湖畔の時間を増やしてもよいでしょう。霧などで走行に不安がある場合は、山上の区間を省く判断も必要です。

一泊なら、宿の場所に合わせて行程を決める

湖尻へ泊まるなら、午後の早めに北上すると、そのまま湖側へ下りて宿へ向かえます。仙石原の宿へは湖尻側から向かい、翌日に美術館や周辺散策を。宮ノ下へ泊まる場合は湖畔から宿への移動時間を取り、温泉と夕食に余裕を残します。

箱根町側の宿なら、北から南へ走るか、北上後に湖畔を回って戻るかを先に決めます。翌朝は湖のそばで朝食や散策を楽しんでから出発。往路と帰路に違う景色を入れられるのも、泊まりの旅の楽しみです。

旅の目的で選ぶ4軒の宿

湖畔の眺めを楽しむか、部屋の風呂でくつろぐか、バイクの置き場所を重視するか。箱根町、湖尻、仙石原、宮ノ下の4軒は、それぞれに泊まる理由があります。翌日行きたい場所も考えると、滞在先を絞れます。

泊まる目的 選びたい宿
湖を望む客室とフランス料理を楽しむ 箱根ホテル
湖尻で水盤テラスと和洋ビュッフェを楽しむ 箱根・芦ノ湖 はなをり
客室露天風呂でくつろぎ、翌日は仙石原へ 仙石原 品の木一の湯
屋根付きバイク駐車場と木賀温泉でツーリングの一泊 KKR箱根宮の下

箱根ホテル

芦ノ湖の眺めと、ゆっくり味わう夕食を楽しみに泊まれる宿です。 箱根町側の湖畔に立ち、フランス料理のレストラン「イル ミラジィオ」や、温泉浴室を備えたホテルです。山の展望を楽しんだ後、湖の前で過ごす時間へ気分を切り替えられます。

客室は種類によって湖の見え方が違います。最上階スーペリアツインは湖を正面に望み、天気がよければ富士山も見える部屋。モデレートツインは中庭越しに湖を眺める造りです。眺望を重視するなら、価格だけでなく部屋名と向きを見比べると違いが分かります。

温泉は「芦ノ湖の湯」と「大観の湯」の2か所を男女入れ替えで利用します。夕食のフランス料理は完全予約制なので、夕朝食付きプランの内容や食事時間を確認して予約を。翌日は箱根町周辺の湖畔を散策し、そのまま箱根峠・伊豆方面へ向かう旅にも合います。

駐車場があります。一部の客室には室内の段差や、フロントからの経路に階段があるため、移動のしやすさを重視する場合は部屋を選ぶ際に確かめてください。

箱根・芦ノ湖 はなをり

湖尻で、テラスの景色と食事をにぎやかに楽しみたい人に向く宿です。 桃源台近くの湖畔にあり、水盤テラスや足湯カウンターでくつろげる宿です。箱根峠側から北上し、湖尻線で下りて宿へ向かえます。日があるうちの到着がおすすめです。

夕食は和洋ビュッフェ。いろいろな料理を少しずつ選べるので、好みの違う家族や友人との旅にも向いています。温泉は芦ノ湖側と庭園側の大浴場を男女入れ替えで楽しむ造り。テラス、食事、入浴と、館内で過ごす時間もたっぷり取りたいですね。

客室はカジュアルツインから露天風呂付きの部屋まであり、広さや設備が異なります。カジュアルツインは芦ノ湖側ではありません。湖の景色を重視するなら、予約する客室・プランの眺望条件まで確かめます。翌日は桃源台を起点に船やロープウェイへ出かけると、走る日と観光の日を分けて楽しめます。

宿の公式案内によると、無料の屋外駐車場は約100台で、予約不要・先着順です。チェックアウト後も車を置いて観光したい場合は、利用できる時間を宿に確認してください。

仙石原 品の木一の湯

部屋の露天風呂でくつろぎ、翌日は仙石原を巡りたい人に向く宿です。 本棟・別邸にさまざまな客室があり、露天風呂付きの和室や洋室、ロフトのある部屋などから選べます。湖尻側から仙石原へ向かって泊まれば、翌日は美術館巡りも楽しめます。

客室のお風呂を目当てにするなら、露天風呂付きと明記された部屋を選びます。大浴場では、大涌谷温泉を引いた露天風呂と単純泉の内風呂を楽しめます。浴場は2階にあり、エレベーターはないため、階段移動が気になる人は客室と浴場の位置を確認してください。

夕食では金目鯛の姿煮や米沢牛のしゃぶしゃぶなどを味わえます。料理は季節やプランで変わるので、食べたいものが決まっている人は予約内容まで見比べて。早めに宿へ着き、部屋のお風呂に入ってから夕食を待つ過ごし方も楽しみです!

無料駐車場は41台で、利用時は事前の申し出が必要です。湖畔ではないため、湖の眺望よりも部屋の設備や仙石原での行程を重視して選ぶと、この宿のよさを生かせます。

KKR箱根宮の下

バイクを屋根の下に置き、温泉と会席料理を楽しみたい人に向く宿です。 宮ノ下エリアの木賀にある宿で、一般の宿泊者も利用できます。湖畔からは移動が必要ですが、走り終えた後は温泉でくつろぎ、翌日は宮ノ下周辺や小田原方面へ向かえます。

施設のアクセス案内に屋根付き駐輪場があり、運営元のツーリング案内では、バイク用の無料屋根付き駐車場、ロビーから確認できる場所、台数に限りがあることが明示されています。団体のバイク利用は事前連絡が必要です。

温泉は木賀温泉の自家源泉で、庭園の木々に囲まれた露天風呂はかけ流し。館内風呂は半循環です。夕食は月替わりの会席料理を基本に、海鮮や足柄牛などのプランを選べます。温泉の後、落ち着いて食事を味わいたいツーリングの一泊にぴったりです。

客室は和室やツイン、半露天風呂付きなど。人数と過ごし方に合わせて選び、公式案内の最終チェックイン18時を目安に、予約プランの到着条件を確認して向かいます。普通車用には20台の無料駐車場があります。

富士山を眺めたら、湖畔でひと休み

芦ノ湖スカイラインは、展望の時間と、走り終えた後の楽しみを一緒に考えると旅が広がります。山のレストハウスで昼食にするか、湖畔の宿で夕食まで過ごすか。天気と行き先を確かめて、箱根の山と湖をゆっくり楽しみましょう!

写真クレジット

一泊するなら、この2軒

希望日の空室・宿泊プランは各予約サイトで確認できます。

ほかの宿も詳しく見る →

参考資料・出典

道路・施設・宿泊情報は2026年10月6日確認。通行規制や営業状況、宿泊条件は利用前に各公式案内で確認してください。

  1. 芦ノ湖スカイライン|通行案内(確認日:2026年10月6日)
  2. 芦ノ湖スカイライン|よくある質問(確認日:2026年10月6日)
  3. 芦ノ湖スカイライン|見所・サービス(確認日:2026年10月6日)
  4. 静岡県道路公社|箱根スカイライン(確認日:2026年10月6日)
  5. 箱根ホテル|客室(確認日:2026年10月6日)
  6. 箱根ホテル|食事(確認日:2026年10月6日)
  7. 箱根ホテル|温泉(確認日:2026年10月6日)
  8. 箱根・芦ノ湖 はなをり|公式サイト(確認日:2026年10月6日)
  9. 箱根・芦ノ湖 はなをり|施設提供の駐車場案内(確認日:2026年10月6日)
  10. 仙石原 品の木一の湯|客室(確認日:2026年10月6日)
  11. 仙石原 品の木一の湯|温泉(確認日:2026年10月6日)
  12. 仙石原 品の木一の湯|料理(確認日:2026年10月6日)
  13. 仙石原 品の木一の湯|駐車場(確認日:2026年10月6日)
  14. KKR箱根宮の下|アクセス(確認日:2026年10月6日)
  15. KKR箱根宮の下|バイク駐車案内(確認日:2026年10月6日)
  16. KKR箱根宮の下|温泉(確認日:2026年10月6日)
  17. KKR箱根宮の下|食事(確認日:2026年10月6日)
  18. KKR箱根宮の下|客室・到着時刻(確認日:2026年10月6日)