栃木・関東

日光いろは坂のドライブガイド|紅葉渋滞・一方通行と奥日光の温泉泊

日光いろは坂の上り・下りの違い、紅葉期の混雑、明智平ロープウェイの改修休業を解説。華厳ノ滝・中禅寺湖・湯ノ湖を回る日帰りと温泉泊の計画を案内します。

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日光いろは坂をイメージした写真調の生成画像

ルートの基本情報

ベストシーズン
新緑と紅葉。秋は混雑、冬は積雪・凍結に注意
必要時間
通常の上り約20分。紅葉期は数時間の場合も
おすすめの向き
第二いろは坂で上り、第一いろは坂で下る
道路難易度
一方通行の山道。下りは急カーブが続く
最大の見どころ
華厳ノ滝・中禅寺湖、奥日光の森と温泉
泊まる場所
湖と自然を楽しむなら奥日光、市街観光は日光市街

出発前に日光市 混雑対策・オフピーク案内を確認(本文の最終確認:2026年10月6日)

この記事で旅を決める
  1. 上りは第二、下りは第一いろは坂
  2. 紅葉ドライブは、いろは坂を上る時刻が大切
  3. 華厳ノ滝と中禅寺湖で、奥日光の景色を楽しむ
  4. 昼食は湯波料理? それとも湖畔でカフェ休憩?
  5. 車・バイクで出かける前の準備
  6. 日帰りと一泊のモデルコース
  7. 旅の目的で選ぶ4軒の宿
  8. いろは坂の先で、何を楽しもう?

日光いろは坂は、日光市街から中禅寺湖・奥日光へ向かう山岳道路です。上りは第二いろは坂、下りは第一いろは坂を走ります。カーブの先に広がる山並み、華厳ノ滝の迫力、湖畔の散歩と、走った後の楽しみも豊富です。

日帰りなら華厳ノ滝と中禅寺湖を中心に。湯ノ湖まで足を延ばすなら、温泉で一泊しませんか? 紅葉期は渋滞を見込み、朝に上る時間と、夜を過ごす場所を決めると、その間に楽しめる観光が見えてきます。

日光いろは坂の位置

Googleマップで日光いろは坂を見る

上りは第二、下りは第一いろは坂

日光宇都宮道路の清滝ICから国道120号を進み、馬返しから第二いろは坂へ。明智平を経て中禅寺湖畔へ上り、帰りは第一いろは坂で日光市街側へ下ります。湖畔からさらに奥へ進むと、竜頭ノ滝、戦場ヶ原、湯ノ湖・湯元温泉が続きます。

項目 道路の概要
上り 第二いろは坂。日光市街側から中禅寺湖側への一方通行
下り 第一いろは坂。中禅寺湖側から日光市街側への一方通行
距離 第一・第二いろは坂を合わせて約15.8km
カーブ・標高差 上下合わせて48か所、標高差は約440m
通行料金 無料。アクセスする有料道路や、観光地の駐車場は別料金
通常時の所要時間 上り約20分。観光案内の目安で、停車・渋滞を含まない
紅葉期の所要時間 上りに2〜3時間かかることもあり、連休はさらに延びる場合がある

一方通行なので、通り過ぎた場所へその場で引き返すことはできません。立ち寄る駐車場は出発前にナビへ登録しておくと、通り過ぎを防げます。分岐では現地の標識に従って進んでください。いろは坂を上る時間と、上った後の観光時間を分けて考えると、寄り道に使える時間が分かります。

出発当日は、日光湯元ビジターセンターの道路状況と栃木県の道路情報で、いろは坂と帰路に使う区間の最新規制を確認してください。

紅葉ドライブは、いろは坂を上る時刻が大切

山腹を折り返す第一いろは坂

いろは坂の魅力は、山の斜面を身近に感じながら標高を上げていくこと。新緑の季節には谷を埋める緑が、秋には赤や黄に色づく木々が車窓を彩ります。景色を撮るなら、車やバイクを駐車できる場所へ停めてから。運転中は急カーブと前方の交通に集中し、景色を見るのは駐車したあとに。

紅葉期は、休日に限らず平日も混雑します。日光市の混雑対策では、土・日・祝日の9〜15時を避けた観光を勧めています。市観光協会も、秋の週末は朝7時前に上る方法を紹介しています。

日帰りで滝と湖をゆっくり回るなら、朝から奥日光に入る計画がよいでしょう。遠方から無理に早起きして運転するより、前日に日光へ入り、一泊してから出発する方法もあります。

2026年10月31日・11月1日の8〜15時は、中宮祠の二荒橋前交差点で右折禁止の社会実験が予定されています。華厳ノ滝や中禅寺湖の駐車場へ向かう日は、栃木県の渋滞対策案内を見て、右折規制を避けた経路を選びます。交差点での規制で、いろは坂全線の通行止めではありません(10月22日確認)。

紅葉は標高やその年の気温によって進み方が変わります。いろは坂、湖畔、湯元温泉が同時に見頃になるとは限らないので、日光旅ナビの紅葉情報や現地の自然情報で、訪ねたい場所の色づきを調べてから、行き先を決めるのがおすすめです。混雑を避けて走ることを優先するなら、新緑の季節も気持ちのよい選択です!

明智平ロープウェイは改修休業中

明智平ロープウェイは2026年1月15日の営業を最後に休業しており、再開は2027年9月の予定です。2026年秋は華厳ノ滝や中禅寺湖を中心に回れます。再開時期の変更は日光交通の公式案内で確認できます。

華厳ノ滝と中禅寺湖で、奥日光の景色を楽しむ

華厳ノ滝|岩壁を落ちる水を、観瀑台から眺める

岩壁を流れ落ちる華厳ノ滝

いろは坂を上った先で立ち寄りやすいのが、落差97mの華厳ノ滝です。中禅寺湖から流れ出た水が高い岩壁を落ちる姿は、湖畔とは違う迫力があります。まずは上の無料観瀑台から眺め、滝壺に近い視点で見たいなら、有料のエレベーターを利用します。

エレベーターは約100m下の観瀑台へつながっています。料金は往復で大人600円、小学生400円、未就学児は無料。営業時間は3〜11月が8〜17時、12〜2月が9〜16時30分で、最終入場は終了20分前です。最新の案内は華厳滝エレベーターの公式サイトで確認できます。

駐車場から歩く時間も含め、見学は45〜60分ほどを見ておくとよいでしょう。これは行列のない場合の計画目安です。紅葉期は駐車待ちやエレベーターの待ち時間を加えます。霧や水量で見え方が変わるため、写真と同じ景観を前提にせず、その日の滝を楽しんでください。

中禅寺湖|湖畔の散歩と昼食をひと続きに

中禅寺湖畔のG7 NIKKOモニュメントと周囲の山々

華厳ノ滝の後は、中禅寺湖畔へ。山道のカーブを抜けた後に見る広い水面は、ゆっくり眺めたくなる景色です。湖畔で昼食を取り、食後に30〜60分ほど散歩する流れなら、運転する人も同乗者も一緒に景色を楽しめます。

短い滞在なら中禅寺温泉の湖畔を歩くコースに。船に乗りたいなら遊覧船、歴史ある建物が好きなら湖の南東側にある大使館別荘記念公園、と興味に合わせて一つ足すのがおすすめです。船や施設を組み込む場合は、運航日・開館日と最終時刻を先に確かめます。

湖畔の駐車場を次々と移動すると、紅葉期はそのたびに入庫待ちが生じることもあります。食事と散策を同じエリアにまとめれば、歩きながら気になった店に寄る余裕も生まれます。湖を眺めてお茶を飲むだけの時間も、ぜひ予定に残しておきましょう!

湯ノ湖|一泊して、朝の湖畔を歩く

奥日光の湯ノ湖と周囲の森

中禅寺湖から国道120号をさらに奥へ進むと、戦場ヶ原を経て湯ノ湖と湯元温泉へ。湯ノ湖は周囲を山と森に囲まれた湖です。湖畔を散策したあと、温泉で休む一泊を楽しめます。

周回歩道は約3kmです。日光湯元ビジターセンターによると、所要時間は1〜1時間30分です。写真を撮りながら歩くなら、撮影の時間を加えておくと、湖畔で気に入った風景に出会ってもゆっくり眺められます。一周する時間が取れない日は、温泉街側の湖畔で景色を眺めるだけでも楽しめます。

湯元温泉に泊まれば、初日は華厳ノ滝と中禅寺湖、翌朝は湯ノ湖、と二日に分けられます。夕方の到着後に一周を急ぐ必要もありません。周回歩道は冬季に閉鎖されるため、散策は積雪のない時期に。歩く前に最新の歩道状況を確認し、滑りにくい靴を用意してください。

昼食は湯波料理? それとも湖畔でカフェ休憩?

日光らしい昼食を楽しむなら、湯波料理が候補です。華厳ノ滝と湖畔を回る日は、中禅寺温泉周辺で昼食も取ると、いろは坂を下り直さずに過ごせます。秋の朝に上る計画なら、市街地での食べ歩きは帰りか翌日へ回すと動きやすいでしょう。

湯波を使った定食を味わう日は、待ち時間とは別に食事に1時間ほど。湖畔で軽食とお茶を楽しむ日なら、午後の散歩を少し長めに取るのもよいですね。夕食付きの宿へ向かう日は、昼食を遅くしすぎず、宿の料理を楽しめる余裕を残します。

訪ねたい店が決まっているなら、定休日を外し、昼のラストオーダーに間に合う時刻で立ち寄ります。紅葉期は店内も混み合うので、同じエリアでもう一軒候補を持っておくと、行列を見て店を替えられます。

車・バイクで出かける前の準備

燃料と休憩は、市街地で整えてから

いろは坂へ入る前に燃料を確認し、必要なら日光市街で給油を。中禅寺湖で折り返すのか、湯元温泉まで行くのかによって走行距離が変わります。トイレも上り始める前に済ませ、渋滞に備えて飲み物を用意しておくと安心です。

帰りは湖畔で休憩してから第一いろは坂へ。下りの急カーブでは、カーブに入る前に速度を落とし、車両に合ったエンジンブレーキを使います。写真撮影や休憩は路肩で済ませず、駐車場のある場所へ向かってください。

バイクは落ち葉と冷え込みにも備える

紅葉の時期は、濡れた落ち葉や日陰の路面に注意が必要です。見通しの悪いカーブでは余裕を持った速度で走り、景色を眺めたくなったら、駐車できる場所で休憩を取ります。湖畔を歩くときに羽織れる防寒着があると、風が冷たい日にも過ごしやすくなります。

宿泊ツーリングで屋根のある保管場所を希望するなら、後半で紹介する奥の院ほてるとく川が候補です。有料の屋根付きガレージをバイクにも利用でき、事前の申し出が必要です。

冬は通行情報と路面の状態を別々に確認

いろは坂は基本的に冬も通行できますが、通行できることと、雪や凍結がないことは別です。日光市は秋の終わりから春先にかけて冬用タイヤの装着を呼びかけています。晴れた日にも凍結することがあり、バイクは凍結が予想される日の山道走行を避け、低地の観光へ予定を変える判断が必要です。

群馬側へ抜ける金精道路には冬季閉鎖があります。いろは坂の通行情報だけで奥日光から先も走れると考えず、帰路に使う道路まで確認してください。雪の運転に慣れていない場合は、市街地に泊まって公共交通で奥日光を訪ねる方法もあります。

日帰りと一泊のモデルコース

日帰り|華厳ノ滝と中禅寺湖をゆっくり

朝に第二いろは坂を上り、華厳ノ滝を見学。中禅寺湖畔で昼食を取り、散歩や喫茶を楽しんだら、第一いろは坂で日光市街へ下ります。

行程 時間の取り方
第二いろは坂を上る 通常約20分。紅葉期は渋滞時間を別に見込む
華厳ノ滝 駐車後の移動を含め45〜60分程度。行列は別
湖畔で昼食・散歩 合わせて1時間30分〜2時間程度
第一いろは坂を下る 出発前に休憩し、帰路にも渋滞の余裕を取る

上りの約20分以外は、ゆっくり回るための計画目安です。出発地から日光までの移動時間は含みません。紅葉期は移動と駐車待ちが増えるため、午後の到着になったら滝と湖畔のどちらかを中心にして、湯ノ湖への延長は別の日にすると無理がありません。

一泊|翌朝に見たい景色で、泊まる場所を選ぶ

奥日光の自然を満喫するなら、いろは坂の上に泊まるコース。 初日は華厳ノ滝と中禅寺湖を巡り、夕方にチェックインします。中禅寺湖周辺の宿なら翌朝は湖畔や戦場ヶ原へ、湯元温泉の宿なら湯ノ湖散策から一日を始められます。

翌日に社寺を巡るなら、日光市街側に泊まるコース。 初日に湖畔観光を終えたら、夕食に間に合うよう余裕を持って下ります。翌朝は東照宮周辺を歩き、昼食や土産選びまで市街地で楽しむ流れです。

宿の夕食開始時刻を決めてから、その日に回る場所を選ぶのがこつ。湖畔で過ごす午後も、温泉に入って料理を待つ夕方も、どちらも楽しめる一泊になります。

旅の目的で選ぶ4軒の宿

湯ノ湖の散策、中禅寺湖畔の滞在、日光の社寺めぐり。翌朝の行き先に加えて、温泉や夕食、客室でどう過ごしたいかから選べる4軒です。

こんな一泊に 選びたい宿
湯ノ湖を歩き、にごり湯と会席料理を楽しむ 休暇村 日光湯元
森を眺める客室とフレンチ、露天風呂を楽しむ 中禅寺金谷ホテル
和室でくつろぎ、翌朝は歩いて社寺めぐりへ 日光千姫物語
庭園の宿で過ごし、バイクは屋根付きガレージへ 奥の院ほてるとく川

休暇村 日光湯元

湯ノ湖の散策と、白濁する硫黄泉を楽しみたい人に。 シラカバやカラマツの林に囲まれた湖畔の宿です。初日は中禅寺湖までの観光を楽しみ、夕方からは湯元温泉で過ごす旅に向いています。

温泉は内湯、露天風呂、露天の壺湯で楽しめます。夕食付きプランの会席「誉」には、日光の湯波や地元の食材を使った料理が並び、朝食は和洋ビュッフェです。2026年秋の献立例には生湯波とヤシオマスもあり、日光の味を夕食で楽しめるのがうれしいところです。

客室は和室・洋室・和洋室から選べます。畳でくつろぐか、ベッドで休むかを一緒に行く人に合わせて。洋室棟は客室まで階段を使うため、段差を避けたい場合は、部屋選びの際に階段を使わず移動できるか宿へ尋ねてください。

翌朝は朝食の前後に湯ノ湖へ。湖畔を歩くために、もう一度いろは坂を上る必要がありません。駐車は隣接する公共駐車場などを利用し、冬季には有料となる期間があります。

中禅寺金谷ホテル

森の中のホテルで、フランス料理と温泉を楽しむ二人旅に。 中禅寺湖畔のミズナラの林に建つ、ログハウス風のホテルです。華厳ノ滝や湖畔を回った後、市街地へ下らずにゆっくり過ごせます。

宿の公式サイトによると、客室はすべて洋室で、バルコニーまたはウッドデッキ付きです。全室が湖側を向いていますが、葉が茂る季節は木々に隠れて湖が見えないこともあります。水面の眺望だけでなく、窓の外に広がる森を楽しみたい人に合う宿です。

夕食はダイニング「みずなら」で金谷ホテル伝統のフランス料理を。温泉露天風呂「空ぶろ」では、湯元から引いた硫黄泉に浸かれます。観光を早めに切り上げて温泉へ入り、落ち着いてディナーを楽しむ。そんな夕方を過ごしたくなります!

翌日は湖畔を歩くほか、戦場ヶ原や湯元方面へ足を延ばす行程にも便利です。屋外駐車場は50台、無料・予約不要。食事付きで泊まるなら、予約するプランのディナー内容を見て、食べたい料理から選べます。

日光千姫物語

初日は奥日光、翌朝は日光の社寺を歩きたい家族に。 日光市街側の安川町にあり、東照宮などの社寺まで徒歩約10分。前日にいろは坂を下りておけば、翌朝は徒歩の観光から始められます。

12畳に次の間4.5畳を備えた和室や、畳とベッドを組み合わせた和洋室があり、一緒に過ごす人数や寝具の好みで選べます。広縁でひと息つき、夕食まで部屋でくつろぐ時間も取っておきたい旅館です。

大浴場は無色透明のアルカリ単純泉で、露天風呂もあります。夕食の「千姫プラン」は旬の食材と日光名産の湯波を楽しむ内容。温泉の後に和食をゆっくり味わい、翌日の社寺めぐりに備える一泊にぴったりです。

無料駐車場は50台。宿に停めて社寺観光へ向かう案内もあるので、到着・出発の予定を伝え、駐車できる時間を宿へ尋ねておくと、社寺観光の行程も決まります。紅葉期は下りにも余裕を持ち、夕食付きなら湖畔を出る時刻を早めに決めておくと落ち着いて到着できます。

奥の院ほてるとく川

庭園を眺めてくつろぐ時間と、バイクの保管場所を大切にしたい人に。 日光市街側にある庭園の宿です。奥日光を走った後に山を下り、夜は宿でゆっくり過ごすツーリングや二人旅に向いています。

宿の公式サイトによると、部屋は露天風呂付きの「吟龍」や、テラス付きの和洋室などから選べます。温泉は大浴場と露天風呂で楽しめますが、客室の露天風呂は天然水を加温したものです。部屋風呂の有無だけでなく、庭を眺めるテラスで過ごしたいかも考えて選ぶと楽しみが広がります。

夕食は季節の食材を取り入れた日光郷土会席料理です。食事処で一品ずつ味わう夕食も、旅の締めくくりの楽しみです。翌朝に日光の社寺を訪ねるなら、出発まで庭園や朝風呂を楽しむ時間も残せます。

バイクも利用できる屋根付きガレージがあり、有料・事前申し出制です。宿泊予約の際に台数と車体の大きさを伝え、料金と空きを聞いてから利用を決めます。ガレージを希望する場合は、無料の一般駐車場とは別に申し込んでください。

いろは坂の先で、何を楽しもう?

日帰りなら、華厳ノ滝と中禅寺湖で景色と食事をゆっくり。一泊できるなら、湯ノ湖の朝や温泉宿の夕食まで楽しみが広がります。上る時間と泊まる場所を決めて、奥日光へ出かけましょう!

写真クレジット

一泊するなら、この2軒

希望日の空室・宿泊プランは各予約サイトで確認できます。

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参考資料・出典

道路・観光・宿泊情報は2026年10月6日確認。散策・見学の計画時間は、施設の公表値と明記したものを除き編集部の目安です。出発地からの移動時間、渋滞や入場待ちは別に見込んでください。

  1. 日光市 混雑対策・オフピーク案内(確認日:2026年10月6日)
  2. 日光観光協会|いろは坂(確認日:2026年10月6日)
  3. 日光交通|明智平ロープウェイ休業(確認日:2026年10月6日)
  4. 日光観光協会|紅葉期の交通(確認日:2026年10月6日)
  5. 休暇村 日光湯元|楽天トラベル(確認日:2026年10月6日)
  6. 休暇村 日光湯元|じゃらんnet(確認日:2026年10月6日)
  7. 休暇村 日光湯元|Yahoo!トラベル(確認日:2026年10月6日)
  8. 中禅寺金谷ホテル|施設・利用条件(確認日:2026年10月6日)
  9. 日光千姫物語|施設・利用条件(確認日:2026年10月6日)
  10. 奥の院ほてるとく川|施設・利用条件(確認日:2026年10月6日)
  11. 奥の院ほてるとく川|施設提供の設備・駐車場案内(確認日:2026年10月6日)
  12. 日光湯元ビジターセンター|歩道・道路状況(確認日:2026年10月6日)
  13. 日光湯元ビジターセンター|ハイキングコース(確認日:2026年10月6日)
  14. 日光市|冬季の道路通行について(確認日:2026年10月6日)
  15. 華厳滝エレベーター|営業時間・料金(確認日:2026年10月6日)
  16. 休暇村 日光湯元|季節の会席・客室・温泉(確認日:2026年10月6日)
  17. 中禅寺金谷ホテル|公式サイト(確認日:2026年10月6日)
  18. 奥の院ほてるとく川|料理(確認日:2026年10月6日)
  19. 栃木県|2026年度秋の行楽シーズンの日光地域渋滞対策(確認日:2026年10月22日)